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ブログ 茶 三 鶴舞の春 さくら花見の宴 2008.4.17
鶴舞のさくらと花見の宴のイメージは、この春一番でした。
名古屋市中心部から近く、周囲は名古屋大学医学部、付属病院、名古屋工業大学、北山中学、鶴舞小学校があり鶴舞図書館、名古屋市公会堂がぐるりと公園を囲んでいます。文京地区!!です。
写真の夜さくらは、4月5日(土曜日)のものですが、ご覧のとおりの盛況です。若いカップル、グループ、親子連れが多く、オヤジ族が少ないように感じました。公園内のさくらは歴史が古く、周囲が文京地区ということもあって健全な若者たちがさくらの木の下で静かに語らう雰囲気でした。たこ焼き、イカ焼き、名物田楽まであり、勿論、ビールは少々お高いですが飲み放題で・・。
満開のさくらとほど良く吊るされた行灯、幹の周りの充分なスペースに溢れるひとひとひとのじゅうたん。風も無くほど良い涼しさの中で隣のひとひとの暖かさを感じた花見酒となりました。
初日の出、さくらと来て新茶です!! ファイテンのブラシ効果を感じつつ、富士山伏流水のブァナジウム水素水とのお茶の相性を発見しているうちに山は緑一色となりました。
思えば昨夏、この茶葉との出会いが、静岡にも本当に美味しいお茶があったんだ!との嬉しい喜びと「大発見」を少しオーバーな表現をすれば「奇跡」と感じたものです。
正直に申し上げますと幾つものお茶を探す中、これぞと買い上げた2200円/100gのお茶が期待外れだったことがあり、なぜか疑問に思いラベルを調べるうちに静岡県産茶葉(大井川水系と売主アピール)使用し、関東圏のお茶屋さんが販売していたことが分かりました。ブランド比率は分かりません。
昨夏から毎日、私は「茶 三」のお茶を飲んでいます。森のみどりから森の極みまで品質に嘘はありません。価格相応の味わいを保証しますので是非、お試し下さいませ。勿論、新茶は一年の歳時のなかで至福のときを提供致します。
美しい光の壁面を見て思わず足を止めました。Dior Cartier LOEWE LOUIS VUITTON です。
この光景を見て場所がお分かりの方は相当の○○通と言えるでしょう。芸術性を感じさせる店構えと壁面はお客様に対して信頼と理想の高さを提供しているように感じます。月に1・2回この前を通りますが、本当に強いブランド力を思わせてくれます。
ブログ 茶 三 セントポーリア 専科 17年 2008.5.29
美しいセントポーリアを見て育ててみたい、アフリカ・タンザニアの高地・木漏れ日の中に咲く花です。原産地の環境に近づけるのに大変苦労しました。代替わりは何回したでしょうか。すっかり植生を把握できるようになりました。葉差ししてかわいい赤ちゃんの葉っぱが成長すると左のように葉が八方に拡がります。



じっくり待っているとやがて花がひとつ咲きます。ここからが峠、夏を越し株が逞しくなると写真中のように沢山咲きます。更に夏を越しいよいよ鉢一杯に根を張り大株になると写真右のように花が咲き誇り15×12センチにもなります。4枚の写真は何れも今日撮ったものです。希望の方に差し上げます。
私、茶三のところから北東約50kmのところに天竜区春野町があり、そこの「はるの逸究園」茶園の「極 きわみ」が昨年の世界緑茶コンテストで最高金賞をとりました。「春野の極」は、そのときのオークションで41000円/100gで取り引きされたものです。
お茶の価格についてその後いろいろと関心をもっていましたところ、茨城県大子町産で農林大臣賞に輝いたお茶が1100000円/1kg。また、埼玉県狭山茶に170000円/100g、ほかに80000円/100gというものがありました。一体、お茶の価格はどうなっているのでしょうね。品質に触れる機会がありませんので比較できませんが、きっと素晴らしく美味しいに違いありません。でも、ごく一部の方が入手し楽しまれているのでしょう。
私も長年緑茶に親しみ宇治、狭山、掛川、川根ほか各地の名産と言われるお茶を飲んできましたが、いまのところ私が選んだ当ショップの右に出るお茶はないと自讃しています。我こそはと言われる方は、是非、コンペティションを行いましょう。世界緑茶コンテストには及びませんが、緑茶自慢ミニコンテストにはなるでしょう。私のコンテスト参加作品は、「森の初摘み」と「森の上」と「森の極み」
ブログ 茶 三 JAZZ week in HAMAMATSU 2008.6.13
6月15日(日)まで浜松は、ジャズ一色のジャズウィークです。友人を誘って行って来ました。この写真は、8日(日)のものです。近場の愛好家、また、遠来のベテランまで・・聞かせてくれました。
こちらは東京都庁の皆さんです。
Blog The Chami " A firefly " at Flower park 2008.6.19
" A firefly " is seen on Hamamatsu Flower park until Sunday on June 22nd.It was shining, being moderate along small river who flows under the tree of the cherry tree at the valley.It approached the place where the hand seems to reach, too, and it was possible to have enjoyed the fantastic world.